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畜産農場・飼育施設 |
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弊社には、長年にわたる研究と、豊富な施設づくりの実績から得た技術力と、それを効果的に運用するためのノウハウがあります。
これらをベースに畜産農場の給餌・給水設備、床面給温、オランダ・ドイツ等との技術提携(ファンコントローラー)による換気システム、防疫プログラム、公害処理施設などを一体化して、最も効果的な飼育環境づくりを提供します。最新の技術を背景にしたコンサルティングからプランニング、アフターケアーまで我社の一貫した責任設計施行体制が明日の畜産経営のお手伝いをします。 |
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| 様々な施設の建築やエンジニアリングの実績は、弊社の活動分野をさらに広げます。長年の経験を持つ飼料製造プラント、サイロ、タンク、粉粒体プラントなど最新の技術をベースにした各種プラントを中心に、汚水処理施設など幅広いエンジニアリング活動を展開しています。 |
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弊社は、建築の分野でもあらゆるご要望にお応えできる十分な体制を整えております。畜産についての専門的ノウハウが求められる養鶏場、養豚場などの畜舎や食品・食肉加工施設などの建築から、住宅、店舗、事務所、研究所、工場、倉庫など最新の技術をいかした一般建築まで、豊富な施工実績があります。
調査、企画、設計、施工、監理のすべての分野で弊社の技術力がさらにお役に立てるようたゆまぬ努力をしてまいります。 |

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豚舎設計 |
| ファームテックでは、長年培った経験を活かし、お客様に頂いたデータをもとに最適な養豚施設計画を提案させて頂いております。お客さまは、弊社の用意する「生産技術指標」にかかれた項目に予定の生産計画の数字(下線部分)をご記入頂ければ、生産計画にマッチした「豚舎施設計画」を算出し、豚舎の図面を作成致します。 |

繁殖部門
| 1.育成豚導入月齡 |
♂(単飼) ♀(単飼、群飼)
群飼: 頭/pen |
| 2.繁殖共用開始月齡 |
♂: ケ月齡 ♀: ケ月齡 |
| 3.雄:雌比率 |
♂1:♀ |
| 4.人工授精の比率 |
% |
| 5.年間更新率 |
% |
| 6.年間分娩回数 |
回(小数点2桁) |
| 7.哺乳期間 |
日(7の倍数) |
| 8.離乳頭数 /腹 |
頭 |
| 9.分娩房収容期間 |
| @分娩前導入 |
日 |
| A授乳期間 |
日 |
| B残存子豚育成 |
日 |
| C水洗消毒期間 |
日 |
| - |
計 日 |
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10.分娩室のオールイン
オールアウト |
YES/NO |
| 11.交配ストール収容期間 |
| @平均発情再帰日数 |
日 |
| A妊娠確認期間 |
日 |
| B水洗期間 |
日 |
| - |
計 日 |
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| 12.妊娠ストール収容期間 |
| @妊娠期間 |
114日 |
| A水洗期間 |
日 |
| B妊娠確認期間 |
△21日 |
| C分娩前導入 |
△ 日 |
| - |
計 日 |
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肥育部門
| 13.子豚飼育開始日齡 |
日 |
| 14.子豚収容期間 |
日 |
| 15.水洗消毒期間 |
日 |
| 16.1室当りの収容頭数 |
頭 |
| 17.1日当りの増体重 |
kg/日 |
| 18.収容期間の事故率 |
% |
| 19.肥育開始日齡 |
日 |
| 20.1房当りの収容頭数 |
頭/1pen |
| 21.1日当りの増体重 |
kg/日 |
| 22.出荷日齡 |
日 |
| 23.水洗消毒期間 |
日 |
| 24.出荷体重 |
kg/頭 |
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建物の規模が決まったところで、付随する多くの機器選択に入ります。私どもはお客様の限られたご予算の中で豚にとって理想的な環境になるように、機器の種類、台数などを算出しお見積いたします。
また、畜産に関するありとあらゆる機器を取扱っておりますので、それぞれの特長を損なわないよう各機器の配置を考えます。
| ≪建築≫ |
≪内部機器≫ |
| 屋根・壁材 |
自動給餌機、給水器、床材、除糞装置、カーテン、柵、細霧装置
空調システム(換気扇、ヒーター、入排気フラップ) |
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